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Satomi and Dogs

バーチャルな世界に住んでいた料理好きSatomiが美味しいご飯と犬と動物たちと牧草に囲まれた生活を目指す日記です

UIColorの使い方 - オリジナルのカラーに名前を付けて定義して使いたいとき

思いついた方法をメモります。 UIColorのextensionでも定数管理でもどちらでも出来ました。 ですがもっと適切な方法があるようにも思えます。

RGBを直接入力するとき

UIColor(red:0.23,green:0.23,blue:0.23,alpha:1.0)
UIColor(red: 3/255, green: 4/255, blue: 5/255, alpha: 1.0)
UIColor.whiteColor()

↑の様な記載の方法があります。

オリジナルのカラーを定義して使いたいとき

UIColorを定数管理

定義

class Const {
  func hoge() -> UIColor {
      return UIColor(red:1.00,green:0.01,blue:0.55,alpha:0.2)
  }
}

呼び出し

Const().hoge()

extensionを使う

定義

extension UIColor {
    func rowSelectedDefault() -> UIColor {
        return hoge()
    }
        
    func hoge() -> UIColor {
        return UIColor(red:1.00,green:0.01,blue:0.55,alpha:0.2)
    }    
}

呼び出し

UIColor().hoge()